青森県八戸市よりプラムジャムを研究視察

2014年7月18日

「まちづくり」をテーマに、 地域コミュニティの維持について研究なさっている八戸市農林水産部の高橋はるかさん、環境部の林直博さん、総務部の加藤友哉さん(写真左から)のグループが7月17日(木)視察にみえました。

八戸20140717

八戸市では、30代前半の若手職員を中心に、市長マニフェストをテーマとした政策形成研究が行われており、市をより良くしていくための政策提案を行うことを目的とした職員の情報収集、視察研究が部署の枠を超えて実施されているそうです。

ホームページで、私たちがコワーキングスペース「プラムジャム」を運営している点に目を留め、今回視察場所の一つに選んで下さったそうです。くにたち地域コラボの成り立ち、役割や運営、目指そうとしていることなどに関してご質問を受け、私たちからも八戸市の様子などをお伺いしているうちに、予定の2時間はあっという間でした。ご訪問ありがとうございました。

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